財布に優しい!?ハイドロの「口コミ」は大好評♪

このようにして保水性の違いを確認しました。注:セラミスは粒が小さすぎて粒を綺麗に洗浄することができません。安いに越したことはないです。

イマが買い時♪

2017年10月01日 ランキング上位商品↑

ハイドロハイドロトン 40L 中粒 M ハイドロボール (1103873) 【送料別】【通常配送】

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ただ60Lは正直途方に暮れてしまう大きさでした。60Lといっても 3Lの鉢なら20鉢に入れたらもう終わり、植替えの為にはさらに60L。だから出来るだけ軽いことがベストです。通常の鉢の用土して使用しており、一般の土は使わず全てハイドロトンのみ、下に大粒、それ以上を中粒で使用しています。玉の大きさもちょうどいい。いろいろなハイドロの中では、本品が最も安価でしょう。水はけの良いのを利用して土を入れる前に鉢の底に敷いたりしてます。即ち!鉢をしめり過ぎないようにできると言う事です。一か所に設置した後、升のような入れ物ですくってバケツに入れ、そのまま一度洗って使ってます。また植替えの際に根からはがれ難く根のメンテナンスがしにくいので比較から除外しました。おかげで植物は下葉が落ちることもなく健康的に成長しています。<保水性の観点から>保水性高い ネオコール>ハイドロボール=レカトン>ハイドロトン 保水性低い●説明:保水性の高いネオコールにトロピックスノーを植えたところ水遣りを控えても数ヶ月で根が腐りました。。<重量の観点から>重い ネオコール>ハイドロボール=レカトン>ハイドロトン 軽い水やりで鉢を移動する時ずっしりと重いと大変です。一袋が重いのにはびっくりしました。根の状態を年に数回把握でき、根にあわせた鉢に植替えがいつでも可能なわけです。植え替えをしてスッキリをした仕上がりになったのでハイドロカルチャーに変えてよかったです。私の場合は!鉢底に水を貯めずに観葉植物を室内で育てています。たった1鉢の植え替えに使う予定だったので残りをどうしよう・・・とてもいい色で!すすぎが大変ですが使いやすいです。小さい袋で何度もリピートする必要がなく大満足です。そのあと4種類のコップに全て水をあふれる位注ぎます。一方、保水性が少なく排水性が良いハイドロトンでは、水遣りの頻度で鉢内の水分量を調節できます。30経ってすべて排水します。でも沢山入っているのでけちらず使えるので助かっています。この方法だと、室温などエアコンで上手く管理できれば、成長に合わせて年に何回でも、「根を痛めず」植え替えする事が可能になりました。ウォーターサンド→ネオコール→ハイドロボール→レカトン→ハイドロトンと順に購入して、現在ハイドロトンが最高との結論でこれからリピートしてゆこうと思います。再びキッチン秤で重量を測ります。注:ウォーターサンドは値段が高いのと!給水時と乾燥時の色の変化が無いので湿っているのか乾燥しているのか分かりませんので以上の比較から除外しました。持ち歩くわけではないので袋の重さは全く気になりません。重かった…。そのあと1日後、2日後〜1週間後の重量変化を測り、保水量の差を定量的に把握します。今半分ほど使ったので、もう半分は来年かな。●補足:以上の4種類の粒を各コップにすり切り入れ、キッチン秤で重量を測ります。